荒俣宏の不思議歩記

荒俣宏の不思議歩記荒俣宏の不思議歩記
1995円(税込)
著者:荒俣宏出版社:毎日新聞社サイズ:単行本ページ数:332p発行年月:2004年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)アリャマタ、こんなところに珍奇なものが…。荒俣センセが古今東西の「驚き」を求めて奔りまわった日常随筆集。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 荒俣宏の不思議歩記(祖父から孫へ伝わる祭/蜂須賀正氏の有尾人調査/粒の神秘/荷風と山二証券 ほか)/第2部 「驚き」のある日常(二〇〇二年のプロムナード/わが街わが友/好奇心の入口/二〇〇一年の週間日記 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)荒俣宏(アラマタヒロシ)1947年、東京生まれ。博物学者にして小説家。また神秘学者、翻訳家としても知られる。中学生時代、『世界恐怖小説全集』と出会い、平井呈一に師事する。慶応義塾大学法学部在学中より翻訳活動を開始。大学卒業後しばらくのあいだ日魯漁業でプログラマーとして勤務。退社後、『世界大百科事典』の編集に携わるかたわら、長編小説『帝都物語』を発表し日本SF大賞を受賞、以後小説家としての道を歩む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> エッセイ> エッセイ
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